デジタルサイネージでも感謝を伝えよう
【母の日・父の日】コンテンツ

母の日・父の日の歴史

5月の第2日曜日は「母の日」。その起源には諸説ありますが、よく知られているのは
「100年ほど前の アメリカで、アンナ・ジャービスという女性が亡き母を追悼するため、
1908年5月10日に教会で赤いカーネーションを配った」のが始まりと言われています。

父の日は毎年6月の第3日曜日。家族を支え働いているお父さんに日ごろの感謝を伝える日ですが、
ついつい「その日を忘れてしまった」というご家族の方もいるかも知れません。
母の日に比べて何となく影が薄いそんな父の日にも、しっかりとした由来があります。
誕生したきっかけは、アメリカのソノラ・スマート・ドットというひとりの女性の声。
ソノラの父親は軍人で、南北戦争から復員後に男手ひとつで6人の子どもを育て上げます。
6人兄弟の末っ子だったソノラ・スマート・ドットは父の偉業を称えようと
1909年に牧師教会へ「父親へ感謝する日も作ってほしい」と嘆願します。
時間は掛かりましたが、6月の第3日曜日が父の日として正式に制定されたのでした。

デジタルサイネージでも、母の日・父の日をアピール

「母の日」と言えばカーネーションを初め、花束が定番でしたが、最近ではスイーツやコスメ、
家族みんなで楽しめる、ちょっぴり贅沢な食材などと幅が広がって来ています。
「父の日」の定番は黄色いバラ。最近はネクタイや鞄、ジョギングシューズなどアイテムは豊富です。
大切なのは感謝の気持。何を送ってもイイってことは全てのショップが販売のチャンスです。
デジタルサイネージのコンテンツでも、是非、母の日、父の日をアピールしませんか。

【母の日・父の日】コレクションの一覧 価格¥500~

ピクトパスカルでは、母の日・父の日のセール、フェアなどで使用できるデザインをご用意。
ショップ系やサービス系でも気軽に配信できるデザインをラインナップしています。
明日の見えない毎日ですが、母の日・父の日デザインで街を和まして下さい。


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